令和7年3月8日と9日に東京呉竹専門学校で開催されたこの学会では、たくさんの先生方や学生の皆様にお越しいただき、非常に有意義な時間を過ごしました。出展者として、当社の製品やサービスを紹介することができ、参加者との対話を通じて貴重な意見やフィードバックを頂きました。
特に、来場された先生方は非常に勉強熱心で、製品に対する理解が深く、治療現場での実践的な使用方法や効果について積極的に質問をされる姿が印象的でした。また、学生の皆様も熱心に展示ブースに足を運んでくださり、これからの東洋医学の未来に向けて高い関心を持っていることが感じられました。学会内では、技術的な進歩や新しい研究成果が数多く発表され、業界全体の向上と発展に対する意識の高さを実感しました。
今回の学会出展を通じて、製品の新たな可能性を広げるとともに、参加者との貴重なネットワーキングの機会も得ることができました。今後もこのような学術大会への参加を通じて、最新の情報を取り入れ、業界の動向に対応するための準備を進めていきたいと考えています。そして、これからも東洋医学の現場で求められる製品とサービスを提供し、治療家や患者様のニーズに応えるための活動を続けていきます。